SSF2018 -MONTREAL ELECTRONIQUE GROOVE 創立20周年 (20th anniversary) @ Milkyway - LTEEZ (ヒップホップ/ファンク/ソウル)・OMNI (テクノ)・GALCID (エレクトロニク)・FLEXFAB (エレクトロ/ベース)・NI BING (Rave In China talent mix) OPENING DANCE ACT : YUMY (TRF SAM)

Description
渋谷で、3日間にわたって行われるインディーズシーンを最高に盛り上げる音楽の祭典。

5ライブ、AEON SEVEN feat. LTEEZ (フランス/カナダ)・OMNI (カナダ)・GALCID (日本)・FLEXFAB (スイス)・NI BING (中国)


Line-Up

Open 22:30
Start : 23:00

  • 23:00 〜 23:05 - SPECIAL DANCE OPENING ACT : YAMY
  • 23:00 〜 00:00 - L.TEEZ - ヒップホップ/ファンク/ソウル
  • 00:00 〜 01:00 - OMNI - テクノ
  • 01:00 〜 02:00 - GALCID - エレクトロニク
  • 02:00 〜 03:00 - FLEXFAB - Switzerland- エレクトロ/ベース
  • 03:00 〜 04:00 - NI BING- Rave In China talent mix
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【出演者プロフィール】

SPECIAL DANCE OPENING ACT : YAMY (TRF SAM)

Yamy is the young dance unit TRF SAM produced lately. TRF SAM is the legenday 80s J-POP dancer and currently focused on his main role as a choreographic art producers for various TOP major artists in Japan such as TOHO SHINKI, Hamazaki Ayumi, Smap and so on.


YUHO : 上海万博日本代表 (Shanghai Banpaku Japan Dance Team Member), USA All Star Nationals, E-girls Highschool♡love MV, a-nation Act Dancer、TRF Back dancer, SPYAIR Back dancer, ゆず 20周年ドームツアー ダンサー


〇 MANAKA : EXILE LIVE TOUR 2007〜2009 出演, 紅白歌合戦出演 (Year End NHK TV Show), 全国日本高校ダンス部選手権全国10位(産経新聞社賞受賞, 2015 DREAMS COME TRUE 黒ドリダンサーズ, 三森すずこ 武道館LIVEダンサー , 矢島愛弥バックダンサー, Crystal Kay バックダンサー


〇 AKKA : DEEN 『君へのパレード』MV ダンサー出演, ヒグチアイ 『猛暑です e.p ver』 ダンサー出演, a-nation 2017 ACTダンサー, XOX 『OVER』MV ダンサー出演, Rei公演 『THE HEELS』cast出演


〇 YUI : 東方神起 LIVE TOUR2015~WITH~ サポートダンサー, SONY「MOTION SONIC PROJECT」エキストラダンサー, 内田真礼 2nd LIVE「Smiling Spiral」バック ダンサー, 水曜日のカンパネラ「八角宇宙」Poi ダンサー, 三浦大知 MUSIC STATION スペシャル エキストラダンサー, 神奈川県立鶴見高校のダンス部コーチ




L.TEEZ
モントリオールを拠点におく作家兼通訳のL Teezは1995年生まれだ。小さい時から音楽に囲まれて育ち、彼の正式な音楽教育は小学校の時、彼がトランペットとトロンボーンの両方を一緒に習い始めたときにはじまった。16歳の頃までにはラップ音楽にも手を出していた。 L. Teezは自身の歌声を発見し、幅広い音楽スタイルを通して表現をしている。彼の言葉の波はなめらかな満ち引きを繰り返し、彼独自のスタイルをもってヒップホップとジャズを融合している。2012年のニュースクールヒップホップの注目が高まると、Leeは彼の考えを文字にしようと決意した。彼の文章は彼から見た世界と個人の経験の両方を表現している。彼の言葉たちは深く、寛大で、考えさせられてしまうものばかりだ。 やがて彼の表現力が成熟し文章がまとまり始めたころ、L. Teezは彼の言葉をフリースタイルなパフォーマンスに変化させた。この時から彼は観客の前でパフォーマンスをすることの喜びに目覚めたのだ。2013年にはDivan Orangeとthe MEG Festivalに出演。そして2016年にはHug SignoriやJay Centuryといったカナダのプロデューサー達とクリエイティブな創作を開始。2016年11月、L. Teezはthe Tartine Festivalにてメインアーティストとしてフランス全土をツアーで周った。このツアーで彼はチェンバーや、ボルドー、マルマンドを訪れた。2018年、パリの音楽フェスMil Lisbonneに出演。彼は次のクリップを2018年6月に、そしてシングルを9月にリリース予定。 7月7日にはヴェニスのジャズフェスでBlack Starの前座を務め、7月19日にはフランスのパリとオリンピアでEarth Wind and Fireの前座を務める予定だ。

OMNI
OmniはTechno界で15年の経験があり、DJから始め、現在プロデューサー及びTasty Bytes Recordsの共同設立者である。Digital Structures, Twisted Frequency, Baroque, Absolut FreakやCliché Musiqueなどのレーベルで幾つものトラックやリミックスを発表し様々なキャリアを積んでいる。その勢いに乗り、カナダ、フランス、レユニオン島でPiknic Electronik、Igloofest、Montreal Electronic GrooveやReunion Electronik Grooveなどメジャーイベントやフェスに参加する。OmniのDJライブパフォーマンスは様々なサウンドをナビゲートし、テクノやプログレッシブハウス、そして彼の専門であるエレクトロのサウンドを表す。

GALCID
Lenaによるソロユニット。
“シンセマエストロ、齋藤久師”をプロデューサーに迎え、2013年に始動。
アナログシンセサイザーやユーロラックを使いこなした「完全即興スタイル」が話題を呼び、NINA KRAVIZ、DANIEL MILLER、Oval、冨⽥勲⽒との共演や、インド・ムンバイで開催された⽂化庁海外メディア芸術祭に召集されるなど⼀躍話題に。
2016年8⽉、デジタル・フォーマットにてリリースされた記念すべき1st.アルバム 『hertz』(Detroit Underground)は、発表されるや否や、カール・ハイド(Underworld)やクリス・カーター(スロッピング・グリュッスル)を始めとする世界の名だたるアーティストたちから賞賛を得た。同年12⽉には、TDMEで⾏われたBoiler Roomに出演。
その後国内のライブを重ねながら、2017年3⽉は⾹港、7⽉はバルセロナ、マドリード、ロンドン公演を⼤成功に収め、11⽉にはMutek.JPの出演で再び話題に。
12月には深センのラジオ番組の20周年の文化交流プログラムで演奏、ワークショップをドイツのレジェンドDJであるマイク・ヴァン・ダイクと共に行う。
世界が注⽬するアーティストである。

FLEXFAB
最前線のtwisted rhythms、魅するエレクトロや破壊力あるベースのコンビネーションを装備し、ビートの名人FlexFabは注目すべき新たな巧者へと自らのし上がってきた。
FlexFabの音楽は微細な要素と情熱的なサウンドを融合した、魅力的尚革新的な品質のベースミュージックである。
FlexFabは、ユニークなビジュアルアイデンティティと破壊的且つ激しいライブパフォーマンスで圧倒する個性の塊だ。

ニューシングル/ビデオ “Places” のリリースにより、FlexFabのショーケースは多文化主義の調和であることが証明される。twisted rhythms、魅するエレクトロや破壊力あるベースとRed Bull が認めるThe Venopian Solitudeのマレーシア人ヴォーカルの繊細且つ脳に焼き付く声が結合した高価な音波シングルである。

NI BING
Ni Bingは中国のエレクトロニックミュージックの創設の父の一人だ。彼は90年代半ば、深セン市のブームタウンでラジオDJを始めた。彼はKen IshiiやClaude Youngを北京の古いClub Orangeに連れてきた。彼は中国の最初にして最も成功した音響家の一人になった。彼は音楽をただスピーカーから出てくるものとして捉えるのではなく、ライフスタイルや完全に新しいものとして捉えている。彼は海外に渡り、ベルリンで数年過ごし、Mijk Van Dijkの様な人たちとサッカーボールを蹴っていた。一度、Danny Tenagliaと12時間ぶっ続けでパーティをしたこともあるという。中国に帰国後はMorcheebaのツアーを運営。LadytronにMiddle Kingdomを案内したこともある。2005年、北京に到着した彼はチャンスを嗅ぎつけた。現在彼はバンドやDJのマネージメントを行い、2008年からHB RecordsとMinty Fresh recordsの販売権を保有。350 sq. meters of AV loveを彫刻家のZhong Songとローンチ。Zhongは名声は日時計のようなもので、上海のCentury Avenueの終わりにあると言う。更には北京の最も美しい中庭レストランDaliも手掛けている。
彼は次のステップである中国メルセデスベンツアリーナで行われるShanghai World Expoで最良の音楽とスポーツを運営した後、リゾート業界にも事業広げようと考えている。彼の新しい123 Clubのスケールのフェスティバルを用いて、スキーやサーファーがクシュタートやイビザのライフスタイルに触れているかのような体験を作る。

DJとしては、香港とパリに拠点を置くテクノレーベルTechnasiaに1997年から所属。この年は彼がラジオ番組Future mixを始め、レーベルのオーナーであるAmil Khanとツアーを始めた年である。このツアーはすぐに功績をあげ、伝説的なRichie HawtinやSven Vath、Laurent Garnier等の名だたるDJ達に認められた。そして、Niは国外からたくさんのオファーを得た。彼は過去にREX(パリ)、ICA(ロンドン)、MODERN ARTS CAFÉ(リヨン)、INDUSTRY 55(プラハ)、TRESOR(ベルリン)、YUMLA(香港)で演奏している。

中国でインディーのショーに出演した後、20年以上もエレクトロニックとヒップホップミュージックに集中してきた。Niは2015年、地元の才能を開花させ、世界レベルのプロデューサーHowie BとMark Reederと仕事を手掛けるため、自身のレコードレーベルChengdu Drum Rider Recordsを立ち上げた。更にA&Rを成功させ、中国ロック界の神Ciu Jianのプロデュースと作曲、ペプシのワールドカップキャンペーン、2012年に興行収入1位に輝いた映画Lost in Thailandで五つ星獲得。Whai、The Nand、Wu Zhuoling、S.T.O.L.E.Nといったバンドのプロデュースや作曲協力にも参加し、中国最大のインディーレーベルModern Sky ChinaのHanging On The Boxのニューアルバムを手掛けた。彼はベルリンの会社Drum Rider GmbHを通して中国と西洋の架け橋になろうと考えている。この会社は主にヨーロッパ屈指のエレクトロニック/ヒップホップ系のレーベルや配給会社、アグリゲーター達と契約をしており、彼らを中国の市場と繋いでいる。現在、ベルリン最大のアグリゲーターParadise catalogueがNiのDrum Rider GmbHを通してAlibaba Chinaと契約。ドイツ・ケルンのKompaktやオーストラリアのFuture Classicも中国進出に向けて動き出している。Niはさらに独占配信権とマネージメント契約をスイス・ベルンのMouthwatering、スペイン・セビリアのWearewolveと締結、Ninja Tunesの中国kanjian.comへの配信権も保持。

Niは自身のラジオ番組Future Mixと共に人気の高いpodcast、Midnightalksも運営している。番組は約2000万人のファンがおり、各エピソード毎回400-500万回視聴されている。番組内では毎回、最も成功しているインディープレイリストアプリLuooを活用して様々な楽曲を配信しており、約300万人の熱狂的なファンがいる。

2018年、Niは中国のオンラインテレビ番組Rave in ChinaのチーフA&Rディレクターとして就任。番組はStar TVのTencent and Producersの出資を受けて、3人のセレブリティのほとんどのマネジメント並びに全てのA&R業務を実施している。

Niは東洋と西洋の未来はお互いから学び、共働することが大切だと信じている。その証拠に、彼はお気に入りの街、ベルリンにオフィスを設けることを決意した。" "Bing Ni(中国)DJ、プロモーター、ポッドキャスター、Martial Artists ManagementとDrum Rider GmbHの創設者
Ni Bingは中国のエレクトロニックミュージックの創設の父の一人だ。彼は90年代半ば、深セン市のブームタウンでラジオDJを始めた。彼はKen IshiiやClaude Youngを北京の古いClub Orangeに連れてきた。彼は中国の最初にして最も成功した音響家の一人になった。彼は音楽をただスピーカーから出てくるものとして捉えるのではなく、ライフスタイルや完全に新しいものとして捉えている。

DJとしては、香港とパリに拠点を置くテクノレーベルTechnasiaに1997年から所属。

中国でインディーのショーに出演した後、20年以上もエレクトロニックとヒップホップミュージックに集中してきた。Niは2015年、地元の才能を開花させ、世界レベルのプロ

"1999年にMustapha TerkiとJacques Primeauによって発足したMontreal Electronics Grooveは今年20周年を迎える!モントリオールで最初のエレクトロニックミュージックフェスとなった“MEG”のそもそもの目的は、様々な観客たちを団結させ、新たな才能を発掘し、カナダミュージックの代表となり、世界中のエレクトロニックミュージックの架け橋となることだった。それからというもの、国内外問わずたくさんのアーティスト達に脚光を浴びせ、彼らの道を切り開き、今やエレクトロとアーバンミュージックの登竜門フェスとなった。
過去に出演したアーティストはM83やJustice、Ellen Alien、James Murphy、MIA、Dear Criminal、Alaclair together、Dead Obies、Fisherspooner、Busy P.、Tribe Called Red、Para Oneなどがいる。

そのプログラムと内容やパーティに加えて、Montreal Electronique Grooveはケベック音楽界での重要な役割を担っている。ディレクターのMustapha Terkiは過去20年に渡り、様々な国際的かつ強固で多様なネットワークを構築し、MEGブランドをパリやロンドン、バルセロナのパーティに持ち込み、MEGボートをバンクーバーに送ったりもした。更にもう2つ、MEGと同じ構造のフェスを立ち上げた。それがレユニオン島のREGとグアドループのGEGだ。MEGは世界各国のイベントから常に招待を受けており、Montreal Electronic Grooveとしてスペシャルイベントを行っている。そして今年、20年記念を祝うMEGは日本人エレクトロニックアーティストのGalcidをモントリオールに招待。20周年を記念して、世界にも足を延ばし、東京にも2日間上陸予定だ。9月26日にはDommuneにてShibuya Showcase Festが主催で行われ、29日(土)には渋谷Milkywayにて行われる。"


"Created in 1999 by Mustapha Terki and Jacques Primeau, Montreal Electronics Groove is celebrating its 20th anniversary this year! The first electronic music festival in Montreal, the MEG's mission was, in the early years, to bring together different audiences, to discover new talents, to proudly represent Canadian music and to build solid bridges with global electronic music network. Since then, it has allowed many artists to shine at national and international level and has widened its path as a festival prescriber of emerging electro and urban music : M83, Justice, Ellen Alien, James Murphy, MIA, Dear Criminal, Alaclair together, Dead Obies, Fisherspooner, Busy P., Tribe Called Red, Para One

In addition to a program of concerts and parties, Montreal Electronique Groove has established itself as a key player in the Quebec music scene. In this sense, its director Mustapha Terki has been developing for 20 years an international network with a strong and diversified network including the export of the MEG brand with parties in Paris, London or Barcelona and a MEG boat taken to Vancouver. Two festivals have also been created on the same model as the MEG: the REG on the island of Réunion and the GEG in Guadeloupe. The festival is also regularly invited by events from around the world for special events ""Montreal Electronic Groove"". Thus, this year MEG celebrates its 20th anniversary by inviting the japanese electronic artist Galcid to play in Montreal. Then MEG will celebrate its 20 years of worldwide activity by two days of residence in Tokyo : at Dommune on Sept. 26 and will be hosted by Shibuya Showcase Fest, on saturday 29 at Shibuya Milkyway."

Sep 29 - Sep 30, 2018
[ Sat ] - [ Sun ]
10:30 PM - 4:00 AM JST
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Venue
Tickets
Advance + 500 円 drink ¥3,000

Combini / ATM payment will be closed at the end of Sep 28, 2018.

Venue Address
トウセン宇田川町ビル 3F, 4−7 Udagawacho, Shibuya Japan
Organizer
SHIBUYA SHOWCASE FEST 2018 - 9月27日、28日、29日 - サラヴァ東京、チェルシーホテル、スターラウンジ
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